自治体– category –
-
JTB、相次ぐ旅行会社の不正問題受け自主点検、内部監査も実施、山北社長「不正なし」、一層のコンプラ重視を明言
新型コロナ関連事業の不正請求問題で、最大手JTBが勤怠状況、精算業務など自主点検。内部調査も実施し、不正がないことを明言するとともに、一層のコンプラ重視について言及した。...このサイトの記事を見る -
茨城県が過去最大予算で挑んだインバウンド誘客、「食」と「観光」をセットで営業、その背景と狙いを担当者に聞いた
茨城県が台湾に過去最大5億円の予算を投じ、大規模キャンペーンを展開。その狙いと2023年の方針を聞いた。...このサイトの記事を見る -
秋田県美郷町で観光乗合タクシーを運行、アプリ予約、事前決済などで、二次交の課題解決へ
秋田県美郷町で観光乗合タクシー「ミズモシャトル」の実証実験。「美郷町ラベンダーまつり」の開催に合わせて2023年6月10日からスタート。...このサイトの記事を見る -
リクルート主催「観光振興セミナー2023」、サステナブル観光、観光DX、人材育成など注目の4テーマを全5回で -6月13日からオンライン開催(PR)
6月13日から、じゃらんリサーチセンターが「観光振興セミナー2023」を開催。「持続可能な観光戦略」「観光DX」「組織開発・人材育成」「全国の最新旅行実態」の4つのテーマで同センター研究員が解説。...このサイトの記事を見る -
ふるさと納税で5自治体が連携、観光需要の喚起へ返礼品を共同開発、「中部日本横断自動車道」の利用促進へ
ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクは、「中部日本横断自動車道(通称)」の整備および利用促進に向けて5自治体と協定。ふるさと納税制度を活用して地域活性化。...このサイトの記事を見る -
自治体・DMOの観光DX、「顧客との関係構築(CRM)」実施は2割、DXの課題は費用・人材
JTBは自治体・DMO向けに「観光振興におけるDX推進の取り組みに関するアンケート」を実施。関心のある取り組みでは「GoogleMyBusiness(Googleビジネスプロフィール)の運用」が上位に。最大の課題は費用。...このサイトの記事を見る -
ANA、横須賀市でユニバーサル地図・ナビ開始、観光サイトで、車いす、ベビーカー、大きな荷物持つ人の移動を支援
ANAと横須賀市がUniversal MaaS「ユニバーサル地図/ナビ」サービスを横須賀市観光サイトで開始した。横須賀市での最寄り駅やバス停から市内観光地までのバリアフリー情報などを提供。...このサイトの記事を見る -
JR東日本、自治体向けに「ワーケーション・パス」を拡大、関係人口の創出や事業の活性化をサポート
JR東日本は、ワーケーションをさらに推進する目的で「JRE Workation Pass」を企業向けに加えて、自治体向けへの発売も開始。対象エリアも一部エリアからJR 東日本エリア全域に拡大した。...このサイトの記事を見る -
ふるさと納税の返礼品に、棚田での田植え体験、さとふるが拡充、配当米とともに地域活性化の一助に
ふるさと納税サイト「さとふる」に、2023年5~6月の田植えシーズンに棚田で体験できる返礼品が登場。棚田米や、棚田での農業体験ができる返礼品などを充実させることで地域活性化につなげる。...このサイトの記事を見る -
新潟県南魚沼市、夏の「合宿」誘致で支援補助金、今夏も実施、市内施設の使用料を全額補助
新潟県南魚沼市が「夏季合宿誘致支援補助金」を実施。合宿活動で使用する市有施設の使用料を全額補助し、夏季シーズンの誘客を図る。...このサイトの記事を見る -
JR東日本、「東北復興ツーリズム」を本格化、新たに推進組織を立ち上げ、旅行会社向けに観光コンテンツをデータベース化
JR東日本は、東北での復興ツーリズムを地域と連携して推進。自治体や企業、各種団体などと「東北復興ツーリズム推進ネットワーク(仮称)」を発足。教育旅行や企業研修を促進するとともに、若年層への訴求を強めることで、交流人口を拡大させる。...このサ... -
森林の癒し効果を「ウェルネスツーリズム」に、茨城県大子町が取り組む観光コンテンツの磨き上げを取材した
茨城県大子町は、町の約45%を占める山林を活用した「森林セラピー」を観光コンテンツとして磨き上げている。コロナ禍で注目が高まるウェルネスツーリズム。その中身とは?人口1.5万人の小さな町の観光振興を取材した。...このサイトの記事を見る -
ふるさと納税、利用者の過半数が「ファンになった地域がある」、一方で返礼品選びに物価上昇の影響も
「さとふる」の調査で、ふるさと納税を通じ、過半数がファンになった地域があると回答。旅行したい地域ができたとの回答も5割。...このサイトの記事を見る -
鎌倉市、GWに「江ノ電」で沿線住民の優先入場を実施、2019年実施時は「理解できる」が95%に
鎌倉市は2023年5月4、5、6日、江ノ電鎌倉駅改札で沿線住民優先入場の社会実験を実施する。GWの混雑時に沿線住民などが鎌倉駅構外に並ばずに入場できるようにするため、効果検証。...このサイトの記事を見る -
横浜観光コンベンション・ビューロー、公式サイトでタビナカ「体験」予約を可能に、決済まで
横浜観光コンベンション・ビューロー(YCVB)がウェブサイト「横浜観光情報」(日本語版)をリニューアル。ロゴタイプを刷新したほか、体験コンテンツの予約機能を導入した。...このサイトの記事を見る -
最後のかんぽの宿、「恵那峡温泉ホテルゆずり葉」として開業へ、地元企業出資の新会社がオーナーに
日本郵政最後の「かんぽの宿」が2023年4月、「恵那峡温泉ホテルゆずり葉」としてグランドオープン。地元企業12社が出資した新会社「恵那峡リンクス」がオーナーとなり、女将塾が運営する。...このサイトの記事を見る -
JTB、農業を起点とした関係人口創出、山形県と首都圏の人材交流を促進、労働力不足の解消も
JTBは、山形県およびJA全農山形と「農業と観光との連携による農業人材創出に関する連携協定書」を締結。農業を起点としたあらたな関係人口の創出・拡大による地方創生を目指す。...このサイトの記事を見る -
横浜・山下公園内に新施設、BBQや健康テーマのカフェ、海側の足湯テラスなど
横浜・山下公園内に2023年4月14日、足湯やBBQが楽しめる「THE WHARF HOUSE山下公園」が開業。山下公園レストハウスをリニューアルするもの。公民連携の手法であるPark-PFI制度を活用。...このサイトの記事を見る -
静岡県、地域ビジネスにつながるワーケーション誘致を強化、公式サイトでモデルプランを公開
静岡県がワーケーションの受け入れを強化する。SDGsや地域課題への参画、ビジネススキルの育成につながる視察や実践研修、地域人材との交流などを通じ、ビジネスの可能性を広げるコンテンツを提供する。...このサイトの記事を見る -
沖縄県西表島で入域数上限が1日1200名に、「観光管理計画」を策定、訪問税の導入や自動車速度制限も
沖縄県・西表島への観光客入域数などを定めた新たな「西表島観光管理計画」。世界遺産地域外でも上限入域数を1日当たり1200人に。また、竹富町訪問税(仮)を導入する。...このサイトの記事を見る