自治体– category –
-
ふるさと納税「さとふる」、九州3自治体の観光系事業で寄付受付け、重要文化財修復や砂蒸し温泉の復旧など
ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」は、寄付金の使途に応じて事業を立ち上げ寄付を募る「さとふるクラウドファンディング」を立ち上げ。佐賀県唐津市、宮崎県都城市、鹿児島県指宿市の観光関連事業への寄付受け付けを開始。...このサイトの記事を見る -
総務省、ワーケーション推進でイベント開催、テーマごとに地域課題を議論、経団連らが連携して企画
2022年10月から11月にかけて、長野県、和歌山県など全国6地域で、泊りがけのワーケーションイベント。各分野のニューノーマルモデルを地域から発信する。...このサイトの記事を見る -
大分県佐伯市、別府市とタッグで周遊旅行を促進、別府の宿泊者に佐伯で使える食事券を提供するキャンペーン
大分県佐伯市が別府市と組んだ観光誘致。9月から「別府から佐伯いこうキャンペーン」を開始。別府で宿泊した人に、佐伯で使える3000円分の食事券をプレゼントする内容。...このサイトの記事を見る -
和歌山県、台湾のスマートホテルチェーンと協定、スマホ活用の次世代型ホテルの展開へ
台湾ホテルチェーンと和歌山県が進出協定。スマートフォンを利用し、チェックイン、チェックアウトの自動化やAI機能を取り入れたコンシェルジュサービスなど「次世代型ホテル」を開業へ。...このサイトの記事を見る -
富山県、アルペンルートとトロッコ欅平駅つなぐ新観光ルート、名称は「黒部宇奈月キャニオンルート」に、2024年から一般開放
富山県は黒部峡谷の欅平から上流の黒部ダムまでの約18キロにわたるルートを2024年から一般開放・旅行商品化。名称は「黒部宇奈月キャニオンルート」に決定。...このサイトの記事を見る -
みずほ銀行、東京都・八丈島と包括連携協定、観光分野でも、サステナビリティとデジタルで地域活性化
みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズは、東京都八丈町と「サステナビリティ及びDX推進に関する包括連携協定」を締結。八丈島のスマートアイランド化、サステナブル・アイランド化を進めていく。...このサイトの記事を見る -
今秋開園する「ジブリパーク」、愛知県が来園者向けに観光情報サイト開設、観光プログラムやモデルコース紹介
愛知県が特設サイト「ジブリパークのある愛知への旅」を開設。2022年11月1日に長久手市に開園する「ジブリパーク」来園予定者向けに県内各地での宿泊や周遊観光を紹介。...このサイトの記事を見る -
佐賀県・太良町観光協会、居住地関係なく宿泊割引、旅館に直接電話で6000円引き、県民割との併用も可能に
佐賀県太良町で9の旅館に直接電話で予約すると、居住地関係なく宿泊代金を割引。1人1泊あたり1万5000円以上の宿泊代金が6000円引きになるキャンペーン。県民割との併用も可能。...このサイトの記事を見る -
京都・京丹後市、LCCピーチ、WILLERと連携で地域創生プロジェクト、ふるさと納税や旅行商品の開発で
京丹後市とLCCピーチ、WILEERが空港から遠い地域の地方創生に取り組む「京丹後市、Peach、WILLER 地方創生共同プロジェクト」を始動した。長寿テーマの旅行商品開発も。...このサイトの記事を見る -
栃木県・日光の観光地つなぐ「グリーンスローモビリティ」、日光駅間の延伸ルートを設定
栃木県日光市は、東武バス日光と取り組む「グリーンスローモビリティ」について、新たに駅間運行を開始した。グリーンスローモビリティは、時速20km未満で公道を走る電動モビリティ。...このサイトの記事を見る -
観光庁、地域の新たなレガシー形成事業で14事業を採択、継続的な来訪や消費額向上につながる地域の取り組みを支援
観光庁は、「将来にわたって旅行者を惹きつける地域・日本の新たなレガシー形成事業 」について、全国14事業を採択。継続的な来訪や消費額向上につながる地域・日本のレガシーの形成を促す。...このサイトの記事を見る -
岡山市、桃鉄とタイアップで観光PR、ラッピング路面電車や市内周遊する「リアル桃鉄ゲーム」
岡山市で2022年7月22日~2023年3月31日の期間中、イベント「デストロイ号降臨!? 桃太郎のまちを取り戻せ!! in 岡山市」が開催。観光PRにつなげる。...このサイトの記事を見る -
長野県の蓼科・白樺高原で「レイクリゾート構想」が始動、道の駅など拠点整備や別荘地の再生、旅先テレワーク受入れなど
長野県の茅野市と立科町は、蓼科・白樺高原において「蓼科湖」「白樺湖」「女神湖」などの湖をつなげる「レイクリゾート構想」を発表。長期滞在型のリゾートへの移行や関係人口の創出・増加を目的に観光地・別荘地として再生目指す。...このサイトの記事を... -
富士山登山、海抜0mから頂上目指す「富士山登山ルート3776」、スタンプラリーや挑戦達成証も
静岡県富士市が設定した全長約42キロの登山ルート「富士山登山ルート3776」が開山。市はスタンプラリーや挑戦達成証なども用意し、登山者を温かく受け入れようと仕掛けを凝らす。...このサイトの記事を見る -
民泊エアビーと北海道清水町が連携協定、地域の課題解決へ「まちまるごとホテル」に、町長自ら自宅を民泊に
エアビーアンドビー(Airbnb Japan)は、北海道清水町と包括連携協定。観光促進による関係人口の創出などを通じて、清水町の地域活性化を進める。町長自ら自宅を民泊施設としてリスティングに登録。...このサイトの記事を見る -
北海道のDMOが地域を束ねてネット販売を始めた理由とは? 周遊促進と消費拡大への挑戦、NECとのタッグで目指す未来を聞いた(PR)
タビナカ観光コンテンツのネット販売を観光地経営に活用。周辺地域がタッグを組み、観光エリアとして売り出す北海道・北後志(きたしりべし)地域の戦略を聞いた。...このサイトの記事を見る -
観光振興セミナー2022、自治体・DMOが「今、知りたい」3つのテーマで全5回、データで検証する観光戦略など、7月にオンライン開催(PR)
7月6日から、じゃらんリサーチセンターが「観光振興セミナー2022」を全5回開催。「変革期の観光戦略」と「持続可能な観光地経営」「エリア別の最新旅行実態」の3つのテーマで展開。...このサイトの記事を見る -
Z世代も巻き込む新たな関係人口のカタチ、長野県辰野町で生まれる「共創人口」へのムーブメントを取材した
新たな関係人口や共創人口の風が起きている。長野県辰野町がエアビーと連携して実践する、Z世代も巻き込む仕掛け、辰野町で胎動する地方創生の動きを取材した。...このサイトの記事を見る -
国学院大学と高山市、「観光まちづくり」で協定、共同研究や地域活性化で連携
国学院大学と岐阜県高山市が観光まちづくりの分野で連携、協力することで合意し、基本協定を締結した。持続可能な観光まちづくりに関する共同研究を進める。...このサイトの記事を見る -
静岡市への旅行商品に補助金交付、有料施設利用など要件、バス1台につき10万円など
静岡市が、静岡市内を目的地とする募集型企画旅行を催行する旅行業者などに補助金交付。市内宿泊ツアーの場合、貸切バス1台の催行につき10万円。...このサイトの記事を見る