航空貨物– category –
-
エールフランス、日本3路線週11往復 KLMは2路線週7往復、5月末まで
エールフランス-KLMグループのエールフランス航空(AFR/AF)とKLMオランダ航空(KLM/KL)は1月26日、日本路線の運航スケジュールを発表した。3月27日に始まる夏ダイヤのうち5月29日までの期間が対象で、グ […]...このサイトの記事を見る -
エアバス、大型輸送機「ベルーガ」で特大貨物輸送 24年に新会社
エアバスは現地時間1月25日(日本時間25日夜)、大型輸送機A300-600ST「ベルーガST(Beluga ST)」を活用した特大貨物輸送サービス「エアバス・ベルーガ・トランスポート(ABT: Airbus Belu […]...このサイトの記事を見る -
関空の総旅客数、2年連続前年割れ 53%減306万人、21年暦年
関西国際空港と伊丹空港(大阪国際空港)を運営する関西エアポートと、神戸空港を運営する関西エアポート神戸が1月25日に発表した2021年1-12月(暦年)の運営概況の速報値によると、関空の通過旅客を含む国際線と国内線の総 […]...このサイトの記... -
中部空港、12月の旅客数40%増34万人 国際線6500人
中部空港(セントレア)を運営する中部国際空港会社が1月25日に発表した2021年12月実績の速報値によると、国際線と国内線を合わせた総旅客数は40%増の34万3917人だった。新型コロナウイルス感染症(COVID-19 […]...このサイトの記事を見る -
ヤマトはなぜA321P2Fを選んだのか 特集・LCCで飛ばすヤマトとJAL貨物機事業
ヤマトホールディングス(9064)と日本航空(JAL/JL、9201)が1月21日、貨物専用機を2024年4月から運航すると発表した。ヤマトが貨物機を導入するのは初めてで、機材はエアバスA321ceo P2F型貨物機を […]...このサイトの記事を見る -
ヤマトとJAL、貨物機を24年4月から運航 クロネコ描いたA321P2F導入
ヤマトホールディングス(9064)と日本航空(JAL/JL、9201)は1月21日、貨物専用機の運航を2024年4月から発表した。ヤマトHDが導入するエアバスA321ceo P2F型貨物機をJALグループのジェットスタ […]...このサイトの記事を見る -
ANA、国内線座席数コロナ前と同水準に 22年度グループ事業計画
全日本空輸(ANA/NH)グループは1月18日、2022年度の事業計画を策定したと発表した。国内線は回復が想定される旅客需要の獲得強化を図り、グループLCCのピーチ・アビエーション(APJ/MM)とともにグループ全体で […]...このサイトの記事を見る -
ソラシド、宮崎県産きんかん「たまたま」空陸一貫輸送 新宿みやざき館で販売
宮崎空港に本社を置くソラシドエア(SNJ/6J)は1月14日、宮崎県の特産品「完熟きんかん たまたま」を宮崎市内で集荷後に羽田空港まで空輸し、新宿駅南口にある県のアンテナショップ「新宿みやざき館KONNE」まで運んだ。 […]...このサイトの記事を見る -
ANA、産直品空輸の新会社 首都圏へ一気通貫、希少品で地域創生
全日本空輸(ANA/NH)グループは1月11日、産直品を空輸し販売する新会社「日本産直空輸」を発足させた。農産品や魚介類などを飛行機で運搬し、鮮度の高い産直品を首都圏などの大消費地に届ける。産地から消費者への流通を一気 […]...このサイトの... -
ANA、11月の国内線搭乗率61.7% 国際線24.3%
ANAホールディングス(9202)傘下の全日本空輸(ANA/NH)が1月7日に発表した2021年11月の利用実績によると、国際線は旅客数が前年同月比64.0%増の6万7068人、座席供給量を示すASK(有効座席キロ)は […]...このサイトの記事を見る -
アトラスエアー、777Fを4機発注
ボーイングは現地時間1月6日、アトラスエアー(GTI/5Y)などを傘下に持つアトラス・エア・ワールドワイドから777F型貨物機を4機受注したと発表した。 777Fの貨物搭載量は102トンで、航続距離は9200キロ(4 […]...このサイトの記事を見る -
JAL、11月の国内線旅客4.0%増 国際線は66.4%増
日本航空(JAL/JL、9201)が12月24日に発表した2021年11月利用実績によると、国際線の旅客数は前年同月比66.4%増の7万1953人、座席供給量を示すASK(有効座席キロ)は46.4%増の19億5065万 […]...このサイトの記事を見る -
関空、11月の旅客17%増37万人 19年比85%減
関西国際空港と伊丹空港(大阪国際空港)、神戸空港を運営する関西エアポートグループが12月24日に発表した2021年11月利用実績(速報値)によると、関空の国際線と国内線を合わせた総旅客数は、前年同月比17%増の37万4 […]...このサイトの記事を見る -
中部空港、11月の旅客数2%増31万人 国際線4500人
中部空港(セントレア)を運営する中部国際空港会社が12月24日に発表した2021年11月実績の速報値によると、国際線と国内線を合わせた総旅客数は2%増の31万9506人だった。新型コロナウイルス感染症(COVID-19 […]...このサイトの記事を見る -
UPS、767Fを19機追加発注 91機に
ボーイングは現地時間12月21日、UPS航空(UPS/5X)から767-300F貨物機を19機受注したと発表した。2023年から2025年までに引き渡される見通し。 UPSは767-300Fのローンチカスタマーとして […]...このサイトの記事を見る -
シンガポール航空、A350F貨物機を7機発注へ 25年から747-400F置き換え
エアバスとシンガポール航空(SIA/SQ)は現地時間12月15日、開発中のA350F貨物機の導入に向けて基本合意書(LoI)を締結したと発表した。A350Fを2025年10-12月期(第4四半期)から7機導入し、同数の […]...このサイトの記事を見る -
国内線のカギは地方回復 特集・JAL赤坂社長が考える2022年
「事業構造改革を今進めている。これまでフルサービスキャリア(FSC)事業を一本足でやってきたが、LCC(低コスト航空会社)事業、貨物郵便事業、マイル・ライフ・インフラ事業の4つを今後成長させていく計画だ」。新型コロナウ […]...このサイト... -
ANA、10月の国内線搭乗率53.5% 国際線21.5%
ANAホールディングス(9202)傘下の全日本空輸(ANA/NH)が12月6日に発表した2021年10月の利用実績によると、国際線は旅客数が前年同月比56.8%増の5万5354人、座席供給量を示すASK(有効座席キロ) […]...このサイトの記事を見る -
JAL、10月の国内線旅客8.2%減 国際線は78.7%増
日本航空(JAL/JL、9201)が11月30日に発表した2021年10月利用実績によると、国際線の旅客数は前年同月比78.7%増の6万1856人、座席供給量を示すASK(有効座席キロ)は75.7%増の19億7894万 […]...このサイトの記事を見る -
関空、10月の旅客16%増34万人 19年比86%減
関西国際空港と伊丹空港(大阪国際空港)、神戸空港を運営する関西エアポートグループが11月25日に発表した2021年10月利用実績(速報値)によると、関空の国際線と国内線を合わせた総旅客数は、前年同月比16%増の34万7 […]...このサイトの記事を見る