調査

no title 倒産

旅行業・宿泊業の4月の倒産は3件、政府や金融機関などからの支援効果で1~4月の累計は前年比減

東京商工リサーチは旅行業・宿泊業の倒産状況を発表。2021年4月の倒産はいずれも3件。2021年1~4月の累計倒産件数は、政府や金融機関の支援効果も。...
no title DMO

四国へのインバウンド市場開拓のカギは「開放感」「森林感」「ハード感」「稀少感」

台湾・香港市場を四国に誘客するカギは、「開放感」、「森林感」、「ハード感」、「稀少感」の4要素が重要なことが明らかになった。...
no title テレコムスクエア

コロナ禍1年を経た海外出張への意欲、会議・商談は「対面が効果的」が過半数

海外出張「行きたい」が7割超。ウェブ会議より「対面」が効果的。テレコムスクエアが意識調査の結果を発表。...
no title スタートアップ

旅行系スタートアップ企業の資金調達が回復傾向、2021年はすでに3500億円、2020年は過去5年で最低水準

旅行系スタートアップの2020年の調達額は629件で計48億ドル(約5220億円)。金額、件数とも過去5年で最低。2021年はこれまですでに173件で計34億ドル(約3500億円)の資金調達で回復の兆し。...
no title ホテル・旅館

宿泊・旅行業の苦境あらわに、2019年比で予約7割減の事業者多数、旅行業者は一層の厳しさ

観光庁がGoTo事業参画の宿泊・旅行業者へ予約状況のアンケート調査を実施。2019年比で予約7割減の事業者が多く、GoTo事業一時停止でさらに厳しい状況が明らかになった。...
no title 新規事業

ゆこゆこ、旅行予約しない「おしゃべり専用」の電話サービス提供、会員8割が「何気ない会話や雑談をもっとしたい」

ゆこゆこホールディングスは、「いい会話をしよう。 」プロジェクトを始動。「いい会話」をキーワードにした取り組みを実施し、会員サービスの向上を目指していく。...
no title 国内旅行

日本人の国内旅行消費額、2020年は55%減の9兆9700億円に、旅行者数も半減、旅行単価は9%減に 

「旅行・観光消費動向調査」によると、2020年(1月~12月)の日本人国内旅行消費額(速報)は、前年比54.5%減の9兆9738億円。延べ旅行者数(速報)は、同50%減の2億9341万人。旅行単価も同9.0%減の3万3993円に減少した。...
no title サステナブル

世界で「エコフレンドリーな宿泊施設」に関心高まる、一方で日本は低め、「観光消費の地域還元」を望む旅行者は全体の半数以上

ブッキング・ドットコムが、コロナを機に変化した旅行者の意識調査の結果を発表。「観光消費の地域還元」や「エコフレンドリーな宿泊施設」への意識高まる。...
no title ホテル・旅館

2021年3月の日本人延べ宿泊者数、前年比増も2019年比で半減、客室稼働率は34%に ―観光庁(速報)

2021年3月の延べ宿泊者数は2726万人泊だった。このうち、外国人はわずか30万人泊。客室稼働率はビジネスホテルに回復傾向が見られるものの、全体で34.3%にとどまった。...
no title エクスペディア

2020年の有給休暇取得は低下傾向も、「休み不足」を感じない調査結果 ―エクスペディア調査

2020年の日本人の有給休暇取得日数が5年ぶりに低下傾向。新型コロナの影響で世界的に減少傾向となった一方、日本では上司や会社が休暇に協力的なムードも高まっている。...
no title エクスペディア

2020年の有休取得は世界的に低下、日本人のステイホーム率は世界一 ーエクスペディア調査

エクスペディアが毎年実施している「有給休暇の国際比較調査」2020年度版から、昨年の休暇の過ごし方をまとめ。コロナ禍で有給休暇の取得が世界的に低下。...
no title ホテル・旅館

京都市、2021年3月の日本人宿泊者数は24.9%増、客室稼働率も上昇、緊急事態宣言で4月以降は厳しく

2021年3月の市内81ホテルにおける日本人延べ宿泊客数は前年同月比24.9%増となり、4か月ぶりに前年同月比がプラスに転じた。客室稼働率は、前月(18.6%)よりも12.9ポイント高い31.5%に。しかし、緊急事態宣言の発令で、今後は情勢次第では大きく落ち込む可能性があると予測。...
no title 調査

5月の消費意欲指数、前月比横ばいも昨年比で上昇、旅行が急伸も緊急事態宣言で行動変化か

博報堂生活総合研究所による5月の「来月の消費予報」によると、消費意欲指数は47.6点で、前月比ではマイナス0.1ポイントと横ばいだったが、前年比ではプラス5.1ポイントと大きく上昇。旅行はファッションについで前年比で高い伸び率に。...
no title JTB

GWの国内旅行者数は950万人の予測、昨年から倍増、2019年比では6割減、年末年始より近場志向か

JTB総合研究所がGW国内旅行者数が950万人になる予測発表。前年比では約1.9倍だが、2019年比では約6割減に陥ると試算。総消費額は2019年より5551億少ない3069億円にとどまる見通し。...
no title JTB

GWに「旅行に行きたい」はわずか1割、緊急事態宣言で旅行中止判断も、3泊まで/3万円未満が8割に

JTBがGWの旅行意識調査を発表。GWに旅行に「行きたい」と考えている人は10.3%と例年の半分以下にとどまる見通し。行く人も乗用車利用、短期間旅行が中心に。...
no title IATA

世界の航空会社の損失が5.2兆円に回復か、国際航空運送協会が2021年予測、国際線は今年後半からの需要回復へ

2021年の航空会社の損失額が477億ドル(約5.2兆円)、純利益率はマイナス10.4%になる予測。米国やヨーロッパでワクチン接種が進むことから、年末にかけて需要回復か。...
no title マーケティング

世界7か国の旅行意識調査で、人気都市が避けられる傾向が明らかに、割高でも「キャンセル規定が柔軟な旅」が人気

アメリカン・エキスプレスが2021年の世界の旅行トレンドを発表。旅行予約への強い意欲が鮮明に。...
no title ホテル・旅館

米国の高級ホテルチェーンが求人活動を活発化、3月には毎週250人を募集、上級職から運営スタッフまで

データ分析のグローバル・データによると、米国のオムニ・ホテルズ・アンド・リゾーツの求人活動が2021年に入り活発化。3月の求人数は1000人を超え、1月から248%増加。...
no title 空港関連

世界の航空座席供給量ランキング、2021年4月の国内線で羽田路線もトップ10入り

航空データを提供しているOAGが、2021年4月の世界の国内線・国際線の座席供給量トップ10路線をまとめ。国内線はソウル金浦/済州線がトップ。日本2路線もトップ10入り。...
no title DMO

海外観光局・DMOの観光施策最前線、コロナ後につなぐマーケティング事例を整理した ―トラベルボイス調査レポート

各国で移動制限がされるなか、世界の観光局やDMOはインバウンドを主軸とした誘客活動の方向転換を迫られている。アフターコロナを見据えた戦略など、トラベルボイスが独自レポートでまとめた。...