JAL鳥取社長「私も事故当時最後の人間」御巣鷹山40年、風化防止へ「現地・現物・現認」

 今年8月で発生から40年の節目を迎える日本航空123便墜落事故。日本航空(JAL/JL、9201)の鳥取三津子社長は入社式を開いた4月1日、事故当時を知る現役の役員や社員が少なくなる中、当時入社した最後の世代としてJA […]…

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