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日本のDX最新動向、デジタル化進む一方で「価値創出・変革」に後れ、企業内のリーダー不足も指摘、情報処理推進機構が白書
情報処理推進機構が日米企業におけるDX 動向を比較調査し、戦略、人材、技術の面からDX 推進の現状や課題などを包括的に解説する「DX 白書 2023」を公開した。...このサイトの記事を見る -
観光系サイト閲覧者数2022、都道府県のツートップは「大阪」と「三重」、ランキングは県民割が大きく影響
2022年の観光関連サイトの年間閲覧者数の調査によると、「旅行・交通」カテゴリでトップは「じゃらんnet」。都道府県サイトのトップは「OSAKA-INFO」。県民割など影響色濃く。...このサイトの記事を見る -
欧州5都市の観光による経済貢献度、首位はパリ、2022年は2019年比6%減まで回復、世界旅行ツーリズム協会がレポート
世界旅行ツーリズム協議会の最新レポートによると、パリの観光による経済貢献度は2019年の380億ドル(約5兆円)を6%下回る357億ドル(約4.7兆円)にまで回復。他の主要4都市は18%〜30%減。...このサイトの記事を見る -
人手不足は「旅館・ホテル」が断トツの首位に、正社員で78%、非正社員は過去最高の81%
帝国データバンクの2023年1月「人手不足」企業調査によると「旅館・ホテル」が群を抜いて目立つ結果に。正社員は77.8%、非正社員では過去最高の81.1%。いずれも1年前から35%以上悪化。賃上げは避けては通れないと指摘。...このサイトの記事を見る -
転職先選びの希望条件、トップにテレワークなど「希望の働き方」、20~30代で高い割合に
エン・ジャパンの調査によると、約3割が「新型コロナウイルスを経験し、企業選びの軸が変わった」と回答。重視する点のトップは「希望の働き方(テレワーク・副業など)」。20代と30代で高い結果に。...このサイトの記事を見る -
日本人の旅行消費額、2022年10~12月は2019年水準に回復、1人あたり単価は宿泊・日帰りとも増加 ー観光庁(速報値)
日本人の国内旅行消費額は前年同期比47.5%増の5兆12億円となり、2019年同期比では0.6%減にまで回復。旅行単価は宿泊旅行が同18.6%増の6万3028円(同10.7%増)、日帰り旅行が同7.9%増の1万9751円(同13.7%増)に。...このサイトの記事を見る -
Z世代の海外旅行経験者、「今年こそ行きたい」が9割に、旅先選びは「旅費」より「治安」、観光庁が調査
観光庁は、Z世代の「海外旅行に関する意識調査」を実施。海外旅行経験のあるZ世代の9割以上が「今年こそ海外旅行に行きたい」と回答。一方、社会情勢に不安を抱く人も多数いることが分かった。...このサイトの記事を見る -
インバウンド購買意欲指数、現状と先行きともに上昇、意欲的な傾向が高水準で続く —三菱UFJリサーチ
三菱UFJリサーチ&コンサルティングとインジェスターによるの2022年第4四半期の「インバウンド購買意欲指数」では、現状、先行きとも前四半期比でプラスと上昇傾向に。...このサイトの記事を見る -
2023年の値上げは4月がヤマか、サービス業は「全く転嫁できていない」が突出、34.6%に
帝国データバンクによると、2023年の自社の商品・サービスのコスト上昇に対する値上げ実施・予定は、年度初めの2023年4月がヤマ。企業だけの取り組みに限界も。...このサイトの記事を見る -
旅行のネット支出が堅調な伸び、コロナ前の水準超えで継続 ―家計消費状況調査2022年12月
総務省統計局が発表した「家計消費状況調査(2022年12月分)」によると、ネットショッピング支出は約2.6万円でほぼ前年並み。一方で、旅行関係費は前年比23.3%増に。...このサイトの記事を見る -
国内大手旅行43社の総取扱額、12月はコロナ前の34%減まで回復、国内はほぼ回復、海外旅行は74%減 ―2022年12月(速報)
国内大手旅行43社の2022年12月の総取扱額は海外旅行、外国人旅行で減少した一方、国内旅行は全国旅行支援の影響もありほぼ回復。国内旅行は、2019年同月比では3.3%減。海外旅行は2019年同月比で74.4%減。...このサイトの記事を見る -
桜の開花予想2023、全国的に平年並み・やや早め、トップは3月20日の福岡、東京は3月22日頃
ウェザーマップ社の2023年第三回「さくら開花予想」によると、全国的に平年並みからやや早めの開花となる所が多くなる見込み。一番早い開花は福岡で3月20日の予想。北海道は平年より早い見込み。...このサイトの記事を見る -
インバウンド消費をカード決済データで分析、中国市場の戻らず近畿地方や高額商品に影響、円安・リベンジ効果も
三井住友カードと日本総研が水際対策後の訪日客のクレジットカード消費動向を地域や業種ごとに分析。国籍の多様化への取り組み、円安効果を観光産業の人手不足対策につなげることも提案。...このサイトの記事を見る -
2022年訪日クルーズ旅客はゼロ、国内クルーズの寄港は7割増、今年は国際クルーズの再開に期待
2022年の訪日クルーズ旅客数は、国際クルーズの運航休止が続いたことから前年同様にゼロ。寄港回数は前年比71.4%増の720回。...このサイトの記事を見る -
飲食店の「キャッシュレス派」は7割超え、ポイントが魅力、支払い方法トップはクレジットカード
ホットペッパーグルメ外食総研の消費者調査によると、飲食店ではキャッスレス派が71.7%で、2019年3月の52.9%から急増。クレジットカードに加え、若者中心にQRコード、バーコード決済が広がっている。...このサイトの記事を見る -
桜開花予想2023、桜の開花は平年並み多く、上野公園は3月21日、北海道・五稜郭公園は4月23日
ウェザーニューズは、「第二回桜開花予想」を発表。最も早い開花は3月20日の東京、北海道へは4月下旬に桜前線が上陸し平年より早い開花を予想。...このサイトの記事を見る -
京都市内のホテルで外国人宿泊者の比率が25%に、コロナ前の2割減まで回復、旅館も堅調
京都市内115ホテルの客室稼働率が、前月から6.8ポイント減、前年同月から19.9ポイント増の73.4%に。2019年同月からの減少幅が最も小さくなった。外国人延べ宿泊数は2019年同月比は18.5%減にまで回復。...このサイトの記事を見る -
国内宿泊者数12月実績、外国人は2019年比で35%減まで回復、日本人は8.3%増に ー宿泊旅行統計(速報)
2022年12月の延べ宿泊者数は前年同月比20%増、2019年同月比では0.2%減の4703万人泊に。日本人は2019年同月比でも8.3%増。外国人は35.4%減まで回復。11月の延べ宿泊者数が2019年を超えたのは1府9県に。...このサイトの記事を見る -
旅行が「消費意欲」を後押し、2023年2月は過去5年で最高値に、「特に買いたいモノ、サービスがある」が増加
博報堂生活総合研究所は2023年2月の消費予報を発表。消費意欲指数は前年比では1.7ポイント増の44.6点。2月としては過去5年で最高。旅行意欲は前年比で増加。...このサイトの記事を見る -
旅行好きシニアのデジタル活用、「ながら視聴」は女性が活発、スマホ利用は1時間以上が7割
ゆこゆこネット会員データを活用し、男女60歳以上のシニア層におけるデジタルデバイスの浸透や、オンラインを活用した消費・生活の実態や意識を調査。女性中心にデジタル化が進んでいる。...このサイトの記事を見る