羽田空港

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ANAの787、初の長距離国際線フランクフルト便就航から10年

 2021年9月で初受領から10周年を迎えた全日本空輸(ANA/NH)のボーイング787型機。世界初の787による商業運航は、2011年10月26日の成田発香港行きチャーターNH7871便で、定期便は同年11月1日の羽田 ...
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羽田国際線、施設使用料2950円に 3/27から引き上げ、乗継ぎも

 羽田空港の国際線ターミナルを運営する東京国際空港ターミナル(TIAT)は1月21日、国際線の利用者から徴収している旅客取扱施設利用料(PSFC)の引き上げを国土交通大臣に届け出たと発表した。夏ダイヤが始まる3月27日以 ...
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沖縄便対象に無料PCR検査 羽田など6空港発着

 政府は羽田など6空港と沖縄を結ぶ国内線の利用者向けに無料のPCR検査を1月20日搭乗分から始めた。2月28日搭乗分まで。  全日本空輸(ANA/NH)や日本航空(JAL/JL、9201)など航空各社の国内線のうち、羽田 ...
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羽田空港、21年10月総旅客3.3%増 国内線2.4%増272万人

 羽田空港のターミナルを運営する日本空港ビルデング(9706)と東京国際空港ターミナル(TIAT)がこのほどまとめた2021年10月の国内線と国際線を合わせた総旅客数は、前年同月比3.3%増の278万3601人だった。こ ...
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エア・ドゥ、羽田-札幌6便減便 1月末まで3日間

 エア・ドゥ(ADO/HD)は、羽田-札幌(新千歳)線を1月25日から31日までの一部日程で減便する。25日と27日、31日が対象で、6便が減便となる。  対象となるのは、25日と27日が羽田を午前11時50分に出発する ...
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ソラシド、4カ月ぶり100便超減便 羽田-那覇など5路線、2月運航率93%

 ソラシドエア(SNJ/6J)は1月20日、2月の運航計画を発表した。1日から28日まで、羽田-那覇線など5路線で148便を減便する。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に伴う需要減少によるもので、2月 ...
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スターフライヤー、羽田-北九州12便追加減便 1月運航率79.4%に

 スターフライヤー(SFJ/7G、9206)は、羽田-北九州線を1月25日から31日まで追加減便する。1月の月間運航率は79.4%で、8割をわずかに下回る。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響によるもの。 ...
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ANA、国内線ラウンジの有料利用拡大 2/1から、新千歳など基幹4空港でも

 全日本空輸(ANA/NH)は1月19日、空港内ラウンジ「ANAラウンジ」(ANA LOUNGE)について、有料利用の対象を拡大すると発表した。2月1日からは現在の羽田に加え、新千歳と伊丹、福岡、那覇の4空港でも利用でき ...
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羽田空港、国際線の施設使用料引き上げ 3/27から

 国土交通省航空局(JCAB)は、羽田空港の国際線ターミナルを運営する東京国際空港ターミナル(TIAT)が申請した旅客取扱施設利用料(PSFC)の上限認可申請について、1月18日付で認可した。夏ダイヤが始まる3月27日搭 ...
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羽田空港、国内線の施設利用料引き上げ 3月から

 羽田空港のターミナルを運営する日本空港ビルデング(9706)は1月18日、国内線の利用者から徴収している旅客取扱施設利用料(PSFC)を引き上げると発表した。3月1日搭乗分から変更する。  改定額は、満12歳以上の大人 ...
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2021年の空港別定時出発率、羽田や伊丹など日本勢が首位独占 英Cirium調査

 航空分野の情報を提供する英国の「シリウム(Cirium)」が公表した、2021年の空港別の定時出発率によると、発着規模が最も大きい「グローバル」部門で羽田空港が首位となった。グローバルを含め、全4カテゴリーの首位は日本 ...
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スターフライヤー、2月運航率84.3% 減便2路線、羽田-北九州・福岡

 スターフライヤー(SFJ/7G、9206)は1月13日、国内線の2月分減便を発表した。羽田-北九州と福岡の2路線が対象で、期間中の運航率は84.3%となる。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響によるもの。 ...
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羽田空港、入国者向けAmazonロッカー 3タミに日本初設置

 羽田空港のターミナルを運営する日本空港ビルデング(9706)と東京国際空港ターミナル(TIAT)、アマゾン・ジャパンの3社は1月13日、国際線が発着する羽田空港の第3ターミナル(旧称国際線ターミナル)に「Amazonロ ...
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JAL、成田-香港3月再開 ホノルルは羽田増便、成田減便

 日本航空(JAL/JL、9201)は1月12日、羽田-ソウル(金浦)線を除く3月分の国際線運航計画を発表した。1日から冬ダイヤ最終日の26日までが対象で、運休中の成田-香港線を再開するほか、羽田-ホノルル線を増便する。 ...
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JAL、羽田国内線に「スマートレーン」 PC・液体物そのまま検査可に

 日本航空(JAL/JL、9201)は1月11日、羽田空港国内線第1ターミナルの保安検査場に、複数の乗客が検査レーンを同時に利用できる「スマートレーン」を導入すると発表した。保安検査装置の高度化によりパソコンや液体物を取 ...
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21年11月の空港別定時出発率、羽田が首位陥落 英Cirium調査

 航空分野の情報を提供する英国の「シリウム(Cirium)」は、2021年11月の空港別の定時出発率を公表した。同社が独自に集計したもので、発着規模が最も大きい部門でモスクワ(ロシア)のシェレメチェボ空港が首位となった。 ...
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ルフトハンザ、関空と中部6月再開へ

 ルフトハンザ ドイツ航空(DLH/LH)は、運休が続くミュンヘン発着の日本路線について、羽田線は3月、関西線は6月を予定している。同じく運休中のフランクフルト-中部線も6月の再開となる見込み。  3路線とも新型コロナウ ...
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A350の大きな窓から初日の出観賞 写真特集・寅年のJAL初日の出フライト

 日本航空(JAL、9201)は1月1日、初日の出・初富士フライトにエアバスA350-900型機を初めてした。同社の初日の出フライトは今年で14年目、羽田発着便は13年目を迎え、寅年生まれで年男の赤坂祐二社長らが出発便を ...
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ソラシド、初日の出・初詣フライト2年ぶり開催

 ソラシドエア(SNJ/6J)は1月1日、初日の出・初詣フライトを2年ぶりに実施した。機内で御来光を拝んだ後、縁結びの神様である宮崎の青島神社を訪れるもので、宮崎交通が主催した。  ソラシドは2018年に初日の出・初詣フ ...
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JAL、初日の出フライトにA350初投入 年男の赤坂社長ら見送り

 日本航空(JAL、9201)は1月1日、初日の出・初富士フライトを実施した。今年で14年目、羽田発着便は13年目を迎え、エアバスA350-900型機を初めて使用。寅年生まれで年男の赤坂祐二社長らが出発便を見送った。便名 ...