需要実績

no title 002特別記事

羽田空港、2月利用者81.9%減108万人 国内線78.6%減105万人

 羽田空港の国内線ターミナルなどを運営する日本空港ビルデング(9706)と国際線ターミナルを手掛ける東京国際空港ターミナル(TIAT)によると、2021年2月の国内線と国際線を合わせた総旅客数は、前年同月比81.9%減の ...
no title 000注目記事

中部空港、最終赤字179億円 開港以来最大、今期は125億円損失想定

 中部空港(セントレア)を運営する中部国際空港会社が5月14日に発表した2021年3月期通期連結決算は、純損益が179億9000万円の赤字(20年3月期は47億4000万円の黒字)となり、2005年の開港以来最大の損失を ...
no title 000注目記事

787、JALへ50機目 737MAX、納入中断で4機のみ ボーイング4月

 ボーイングの2021年4月の引き渡しは17機で、6機だった前年同月を大きく上回った。このうち737 MAXの納入は、引き渡しを一時中断したことにより4機にとどまった。受注は25機(前年同月はゼロ)となった。一方、競合の ...
no title 002特別記事

ANA、3月の国内線搭乗率53.7% 国際線は13.9%

 ANAホールディングス(9202)傘下の全日本空輸(ANA/NH)が発表した2021年3月の利用実績によると、国際線は旅客数が前年同月比86.2%減の3万3786人、座席供給量を示すASK(有効座席キロ)は65.2%減 ...
no title 002特別記事

ANA、20年度の国際線利用率19.6% 国内線は43.1%

 ANAホールディングス(9202)傘下の全日本空輸(ANA/NH)が5月10日に発表した2020年度通期の利用実績によると、国際線の旅客数は前年度比95.5%減の42万7392人だった。座席供給量を示すASK(有効座席 ...
no title 002特別記事

LCC各社、定時性9割台 スカイマーク首位、2四半期連続 国交省20年10-12月期情報公開

 国土交通省航空局(JCAB)は、日本航空(JAL/JL、9201)や全日本空輸(ANA/NH)、LCC 3社など、特定本邦航空運送事業者10社に関する「航空輸送サービスに係る情報公開」の2020年10-12月期分を公表 ...
no title 000注目記事

GW国内線、利用率5割以下 外出自粛で大幅落ち込み

 全日本空輸(ANA/NH)や日本航空(JAL/JL、9201)、スカイマーク(SKY/BC)など航空10社は5月6日、ゴールデンウイークの利用実績を発表した。対象期間は4月29日から5月5日までの7日間。  2020年 ...
no title 002特別記事

JTA、3月旅客数30.5%減 利用率53.9%

 日本トランスオーシャン航空(JTA/NU)と琉球エアーコミューター(RAC)、日本航空(JAL/JL、9201)沖縄支店による、2021年3月の輸送実績速報値によると、JTAの旅客数は12万6901人(前年同月比30. ...
no title 002特別記事

国内旅客、77.5%減172万人 国際94.8%減6.9万人 2月の航空輸送統計

 国土交通省の航空輸送統計速報2021年2月分によると、国内線の旅客数は人ベースで前年同月比77.5%減の172万9804人、ロードファクター(座席利用率、L/F)は21.0ポイント低下し46.6%、国際線は94.8%減 ...
no title 002特別記事

JAL、3月の国内線利用率63.7% 国際線は14.8%

 日本航空(JAL/JL、9201)の2021年3月利用実績によると、国際線の旅客数は前年同月と比べ81.8%減の4万662人、座席供給量を示すASK(有効座席キロ)は49.3%減の17億6335万8000座席キロ、有償 ...
no title 002特別記事

JTA、20年度旅客数58.9%減127万人 利用率46.6%

 日本トランスオーシャン航空(JTA/NU)と琉球エアーコミューター(RAC)、日本航空(JAL/JL、9201)沖縄支店による2020年度の輸送実績速報値によると、JTAの旅客数は127万5194人(前年同期比58.9 ...
no title 000注目記事

ANAの21年3月期、過去最大の最終赤字4046億円 今期は35億円黒字想定

 全日本空輸(ANA/NH)を傘下に持つANAホールディングス(ANAHD、9202)は4月30日、2021年3月期通期の連結最終損益は4046億2400万円の赤字になったと発表した。2003年の連結決算移行後では、過去 ...
no title 002特別記事

エンブラエル、民間機納入9機 受注残は272機、21年1-3月期

 エンブラエルが2021年1-3月期(第1四半期)に引き渡した機体は、民間機が9機(前年同期比4機増)だった。ビジネスジェット機13機(4機増)を含めると22機(8機増)となった。  民間機の内訳は、E175が2機(3機 ...
no title 002特別記事

中部空港、旅客数33%減 国際線2200人、21年3月

 中部空港(セントレア)の2021年3月実績の速報値によると、国際線と国内線を合わせた総旅客数は22万8970人(前年同月比33%減)で、1年2カ月連続で前年同月を下回った。  旅客数の内訳は、国際線が2200人(3%減 ...
no title 002特別記事

関空、旅客60%減 国内線38%減23万人、21年3月

 関西国際空港と伊丹空港(大阪国際空港)を運営する関西エアポートと、神戸空港を運営する関西エアポート神戸の2021年3月利用実績(速報値)によると、関空の国際線と国内線を合わせた総旅客数は、前年同月比60%減の24万80 ...
no title 002特別記事

JAL、国際線利用率18.4% 国内線47.7%、20年度

 日本航空(JAL/JL、9201)が発表した2020年度通期の利用実績によると、国際線の旅客数は前年度比96.0%減の35万7519人、座席供給量を示すASK(有効座席キロ)は77.9%減の119億1804万7000座 ...
no title 002特別記事

中部空港20年度、旅客数が過去最低 免税店売上も

 中部空港(セントレア)を運営する中部国際空港会社が発表した2020年度通期実績によると、国際線と国内線を合わせた総旅客数は201万5736人(前年度比84%減)で、9年ぶりに前年を下回り、新型コロナウイルス感染症(CO ...
no title 002特別記事

関空20年度、国際貨物便が過去最高 総旅客92%減、2年連続で下回る

 関西国際空港と伊丹空港(大阪国際空港)を運営する関西エアポートと、神戸空港を運営する関西エアポート神戸が発表した、3空港の2020年度通期(20年4月1日から21年3月31まで)の利用実績によると、関空は通過旅客を含む ...
no title 002特別記事

成田空港、貨物量が過去最高 旅客数75%減33万人、3月

 成田国際空港会社(NAA)が発表した2021年3月の運用状況速報値によると、国際線と国内線を合わせた総旅客数は前年同月比75%減の33万1456人となり、1年2カ月連続で前年を割り込み3月の過去最低を記録した。総発着回 ...
no title 002特別記事

成田空港の旅客数、過去最低324万人 20年度

 成田国際空港会社(NAA)が4月22日に発表した2020年度の運用状況速報値によると、国際線と国内線を合わせた旅客数は前年度比92%減の324万9466人で、過去最低を記録した。総発着回数は59%減の10万6280回で ...