需要

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JAL、5月の国際線20万人超え 2年2カ月ぶり、利用率66.4%

 日本航空(JAL/JL、9201)の2022年5月利用実績によると、国際線の旅客数は前年同月比4.74倍の23万3667人で、2020年3月以来2年2カ月ぶりに20万人を突破した。座席供給量を示すASK(有効座席キロ) ...
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成田空港、5月旅客3倍超111万人 2年2カ月ぶり100万人超え、国際・国内とも回復傾向続く

 成田国際空港会社(NAA)の2022年5月運用状況速報値によると、国際線と国内線を合わせた総旅客数は前年同月比3.37倍の111万2410人で、2020年3月以来2年2カ月ぶりに100万人を突破した。新型コロナウイルス ...
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4月の国内旅客、前年比65.5%増548万人 国際線4倍超40万人 航空輸送統計

 国土交通省の航空輸送統計速報2022年4月分によると、国内線の旅客数は人ベースで前年同月比65.5%増(19年同月比33.1%減)の548万4398人、ロードファクター(座席利用率、L/F)は10.5ポイント上昇の55 ...
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21年度旅客数、国際線2倍超176万人 国内線47.2%増4969万人 国交省航空輸送統計

 国土交通省が発表した2021年度の航空輸送統計の概要によると、国内線の旅客数は前年度比47.2%増の4969万人、国際線は2.20倍の176万人で、いずれも3年ぶりに前年度を上回った。また、貨物重量は国内線が12.1% ...
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関空、5月の旅客3倍超49万人 国際線は増加傾向続く

 関西国際空港と伊丹空港(大阪国際空港)、神戸空港を運営する関西エアポートグループが発表した2022年5月利用実績(速報値)によると、関空の国際線と国内線を合わせた総旅客数は、前年同月比3.40倍の49万9770人だった ...
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関空、5月の旅客3倍超49万人 国際線は増加傾向続く

 関西国際空港と伊丹空港(大阪国際空港)、神戸空港を運営する関西エアポートグループが発表した2022年5月利用実績(速報値)によると、関空の国際線と国内線を合わせた総旅客数は、前年同月比3.40倍の49万9770人だった ...
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中部空港、5月の旅客数2倍超37万人 国際線2万人超え2カ月連続

 中部空港(セントレア)を運営する中部国際空港会社が発表した2022年5月実績の速報値によると、国際線と国内線を合わせた総旅客数は2.26倍の37万3422人だった。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)前の201 ...
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スターフライヤー、5月旅客数2倍超8万人 利用率61.1%

 スターフライヤー(SFJ/7G、9206)の2022年5月利用実績は、国内線の旅客数が前年同月比2.18倍の8万329人、提供座席数は40.7%増の13万2402席、ロードファクター(座席利用率、L/F)は21.1ポイ ...
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IATA、航空業界の損失97億ドル 第78回総会開幕、23年黒字化視野

 IATA(国際航空運送協会)は現地時間6月20日、今年の航空業界の損失は97億ドル(約1兆3096億円)になるとの見通しを示した。2021年10月発表の116億ドルの損失予想から19億ドル上方修正した。北米では88億ド ...
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4月の航空需要「強い回復基調」 国際・国内線利用率77.8%、IATA旅客実績

 IATA(国際航空運送協会)の2022年4月世界旅客輸送実績によると、国際線と国内線の合計は、座席供給量を示すASK(有効座席キロ)は前年同月比45.5%増(19年同月比32.9%減)、有償旅客の輸送距離を示すRPK( ...
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5月の訪日客、14.7万人 2カ月連続10万人超え

 日本政府観光局(JNTO)の訪日外客数推計値によると、2022年5月の訪日客数は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行前となる2019年同月比94.7%減の14万7000人で、2カ月連続で10万人を超えた。 ...
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4月の国内線523万人、7カ月連続前年超え 国交省月例経済

 国土交通省の「国土交通月例経済」6月号によると、2022年4月の国際線旅客数の速報値は39万210人(前年同月比3.68倍)だった。1年1カ月連続で前年を上回ったものの、新型コロナ前の2019年同月比では74.8%減で ...
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4月の国内線523万人、7カ月連続前年超え 国交省月例経済

 国土交通省の「国土交通月例経済」6月号によると、2022年4月の国際線旅客数の速報値は39万210人(前年同月比3.68倍)だった。1年1カ月連続で前年を上回ったものの、新型コロナ前の2019年同月比では74.8%減で ...
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ルフトハンザから777X貨物機、737MAXは受注落ち着く ボーイング5月実績

 ボーイングの2022年5月の引き渡しは35機で、17機だった前年同月を2倍以上上回った。受注は23機で、73機だった前年同月の3分の1程度となった。5月の受注は双通路機の787と777貨物機が多くを占め、好調が続いてい ...
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ANA、4月国際線旅客19万人 コロナ後最高値、搭乗率62.1%

 ANAホールディングス(9202)傘下の全日本空輸(ANA/NH)が発表した2022年4月の利用実績によると、国際線は旅客数が前年同月比5.19倍の19万7571人で、2カ月連続で10万人を突破し、新型コロナウイルス感 ...
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スカイマーク、5月搭乗率59.0% 羽田発着は68.6%

 スカイマーク(SKY/BC)の2022年5月利用実績は、搭乗率が59.0%で前年同月を15.8ポイント上回った。方面別の搭乗率は全方面で前年同月を上回った。  旅客数は前年同月と比べて2倍近い92.0%増の46万565 ...
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羽田空港、3月旅客45.6%増323万人 国際線7カ月ぶり10万人超え

 羽田空港のターミナルを運営する日本空港ビルデング(9706)と東京国際空港ターミナル(TIAT)がこのほどまとめた2022年3月の国内線と国際線を合わせた総旅客数は、前年同月比45.6%増の323万8112人だった。こ ...
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4月の空港別定時出発率、羽田が首位3カ月連続 英Cirium調査

 英国のデータ分析会社「シリウム(Cirium)」が公表した、2022年4月の空港別の定時出発率によると、発着規模が最も大きい「グローバル」部門で羽田空港が3カ月連続で首位となった。日本の空港はミディアム(中規模)以外の ...
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4月の定時到着率、ANAが首位 JALは2位、「LCC部門」も日本勢独占 英Cirium調査

 英国のデータ分析会社「シリウム(Cirium)」が公表した、2022年4月の航空会社別の定時到着率によると、運航規模の大きな航空会社を示す「グローバル(全世界)」部門の首位は全日本空輸(ANA/NH)、2位に日本航空( ...
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伊ITAにA350初号機、納入微減も受注2倍超 エアバス5月実績

 エアバスが発表した2022年5月実績によると、引き渡しは前年同月比3機減の47機だった。受注は13機で、前年同月の5機を2倍以上上回った。  引き渡しの内訳は、A320ファミリーが37機(前年同月41機)、A330ファ ...