航空貨物

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成田空港の旅客数、1000万人超増 コロナ前65%減=22年暦年

 成田国際空港会社(NAA)が1月26日に発表した運用状況によると、2022年1-12月(暦年)の国際線と国内線を合わせた総旅客数は前年比2.94倍の1541万5924人だった。新型コロナウイルス感染症(COVID-19 ...
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関空の外国人旅客、コロナ前5割回復 国内線はコロナ前上回る=22年12月実績

 関西国際空港と伊丹空港(大阪国際空港)、神戸空港を運営する関西エアポートグループの2022年12月利用実績(速報値)によると、関空の国際線と国内線を合わせた総旅客数は、前年同月比3.19倍の135万2147人だった。新 ...
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関空の旅客数、3年ぶり前年超え 2.5倍793万人=22年暦年

 関西国際空港と伊丹空港(大阪国際空港)、神戸空港を運営する関西エアポートグループのが1月25日に発表した2022年1-12月(暦年)の運営概況の速報値によると、関空の通過旅客を含む国際線と国内線の総旅客数は前年比2.5 ...
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中部空港、総旅客数66%増57万人 国際線10万人超え=22年12月実績

 中部空港(セントレア)を運営する中部国際空港会社の2022年12月実績の速報値によると、国際線と国内線を合わせた総旅客数は66%増の57万2142人だった。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)前の2019年同月 ...
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ANAの767F貨物機、成田でスリップ 駐機場で車両に接触

 1月25日午前7時40分ごろ、全日本空輸(ANA/NH)の貨物便香港発NH8512便(ボーイング767-300BCF貨物機、登録記号JA603A)が成田空港へ到着した際、222番スポット(駐機場)でスリップし、停車して ...
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最後のジャンボ機、1/31に納入 式典生配信、アトラス向け747-8F貨物機

 ボーイングは現地時間1月24日(日本時間25日)、「ジャンボ」の愛称で親しまれた747の最終号機を31日にアトラスエアー(GTI/5Y)へ引き渡すと発表した。納入式典は米ワシントン州シアトル近郊のエバレット工場で開催し ...
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成田空港、2/6幕張メッセで合同説明会 就職目線の空港見学会も

 成田空港を運営する成田国際空港会社(NAA)は、旅客・貨物ハンドリングや保安検査など空港内の関連企業21社による合同企業説明会を、2月6日に幕張メッセ(千葉県)で開催する。年齢・性別・学歴・経験は不問で、通常は立入でき ...
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ANA、国際線30万人超え2カ月連続 搭乗率69.6%=22年11月実績

 ANAホールディングス(9202)傘下の全日本空輸(ANA/NH)の2022年11月利用実績によると、国際線は旅客数が前年同月比5.61倍の37万6738人で、2カ月連続で30万人を超えた。座席供給量を示すASK(有効 ...
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フェデックス、MD-10F退役 22年末で

 米フェデックスの航空貨物子会社フェデックス・エクスプレス(FDX/FX)は、旧マクドネル・ダグラスDC-10から改修したボーイングMD-10-30F貨物機を、2022年末で全機退役させたもようだ。フェデックスはMD-1 ...
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独cargo.one、日本で予約可能な航空会社拡大

 航空貨物スペースの予約サービスを提供する独cargo.oneは、日本で予約可能な航空会社を拡大した。新たにIAGカーゴ、エール フランス・KLM・マーティンエアーカーゴ、エア・カナダ・カーゴ、ITAエアウェイズカーゴの ...
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成田空港、国際線2カ月連続100万人超え 外国人客11倍超68万人=11月実績

 成田国際空港会社(NAA)の2022年11月運用状況速報値によると、国際線と国内線を合わせた総旅客数は前年同月比2.94倍の179万1972人で、7カ月連続で100万人を突破した。新型コロナウイルス感染症(COVID- ...
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関空の国際線旅客、水際対策緩和で大幅増続く 外国人36倍47万人=11月実績

 関西国際空港と伊丹空港(大阪国際空港)、神戸空港を運営する関西エアポートグループの2022年11月利用実績(速報値)によると、関空の国際線と国内線を合わせた総旅客数は、前年同月比2.99倍の113万6004人だった。新 ...
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中部空港、総旅客数70%増54万人 国際線7万人=11月実績

 中部空港(セントレア)を運営する中部国際空港会社の2022年11月実績の速報値によると、国際線と国内線を合わせた総旅客数は70%増の54万2405人だった。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)前の2019年同月 ...
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JAL、羽田-那覇利用率90%超え 国際線旅客も好調続く=11月実績

 日本航空(JAL/JL、9201)の2022年11月利用実績によると、国際線の旅客数は前年同月比5.43倍の39万1120人で、6カ月連続で30万人を突破した。座席供給量を示すASK(有効座席キロ)は76.7%増の34 ...
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JAL、成田から生鮮貨物を当日輸出 国内初のワンストップ物流2月開始

 日本航空(JAL/JL、9201)とJALカーゴサービス(JCG)は12月21日、成田市公設地方卸売市場で生鮮航空貨物の取り扱いを2023年2月1日から始めると発表した。成田市場は千葉県成田市が運営する成田空港隣接の市 ...
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貨物だけで初便就航「考えたこともなかった」特集・ZIPAIR西田社長に聞く中長距離LCCの勝ちどころ(2)

 前回からの続き。日本航空(JAL/JL、9201)が100%出資する中長距離LCCのZIPAIR(ジップエア、TZP/ZG)が就航したのは2020年6月3日。まだ新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が大き ...
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NCA、1月の国際貨物サーチャージ据え置き

 日本貨物航空(NCA/KZ)は、2023年1月1日からの国際貨物便の燃油特別付加運賃(燃油サーチャージ)を据え置く。  貨物1キログラムあたりの燃油サーチャージは、北米や中南米、欧州、アフリカ、中東などの遠距離路線(T ...
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ANA、10月の国際線搭乗率70.0% 2カ月ぶり30万人超え

 ANAホールディングス(9202)傘下の全日本空輸(ANA/NH)の2022年10月利用実績によると、国際線は旅客数が前年同月比5.85倍の32万3842人で、2カ月ぶりに30万人を上回った。座席供給量を示すASK(有 ...
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最後のジャンボ機、ボーイングがお披露目 アトラス向け747-8F貨物機、23年納入

 ボーイングは現地時間12月6日(日本時間7日)、アトラスエアー(GTI/5Y)へ2023年初めに引き渡される予定の747-8F貨物機がロールアウトしたと発表した。「ジャンボ」の愛称で親しまれた747の最終号機で、ワシン ...
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JAL、10月の国際線利用率68.9% 旅客数30万人超え5カ月連続

 日本航空(JAL/JL、9201)の2022年10月利用実績によると、国際線の旅客数は前年同月比5.86倍の36万3007人で、5カ月連続で30万人を突破した。座席供給量を示すASK(有効座席キロ)は74.3%増の34 ...