エアバス

no title 002特別記事

nanaco会員向けA380遊覧飛行 7月運航、セブンがキャンペーン

 セブン&アイグループで電子マネー「nanaco」を手掛けるセブン・カードサービス(千代田区)は、全日本空輸(ANA/NH)の総2階建ての超大型機エアバスA380型機「FLYING HONU(フライング・ホヌ)」による遊 ...
no title 002特別記事

エアバス4月、48機受注で前年比5倍超 納入45機

 エアバスの2021年4月の引き渡しは45機で、14機だった前年同月の3倍超となった。受注は48機で、9機だった前年同月を5倍以上上回った。  引き渡しの内訳は、A320ファミリーが34機(前年同月12機)、A330ファ ...
no title 000注目記事

JALの次世代旗艦A350-1000、客室はどう進化するのか

 日本航空(JAL/JL、9201)が、次世代のフラッグシップであるエアバスA350-1000型機を2023年に就航させると2025年度までの中期経営計画で明らかにした。長距離国際線に投入しているボーイング777-300 ...
no title 000注目記事

JAL、A350-1000は計画通り23年度就航 ZIPAIRも新造機受領へ

 日本航空(JAL/JL、9201)は5月7日、長距離国際線の次世代機エアバスA350-1000型機を計画通り2023年度に就航させると発表した。現行のボーイング777-300ER型機の後継機で、欧米路線に投入する。IA ...
no title 001並び記事

エアバス、最終黒字3億6200万ユーロ 民間機の納入微増、21年1-3月期

 エアバスの2021年1-3月期(第1四半期)連結決算は、純損益が3億6200万ユーロ(約475億3000万円)の黒字(前年同期は4億8100万ユーロの赤字)だった。売上高は2%減の104億6000万ユーロ、調整後EBI ...
no title 000注目記事

シンガポール航空、A350と787元手に1637億円調達 セール&リースバックで

 シンガポール航空(SIA/SQ)は、エアバスA350-900型機とボーイング787-10型機をセール・アンド・リースバックする形で、総額約20億シンガポールドル(約1637億円)を調達したと現地時間5月3日に発表した。 ...
no title 000注目記事

マレーシア航空もA380退役へ

 マレーシア国営のマレーシア航空(MAS/MH)を傘下に持つマレーシア・アビエーション・グループ(MAG)は現地時間5月4日、総2階建ての超大型機エアバスA380型機を数カ月以内に退役させる意向を示した。ロイター通信が同 ...
no title 000注目記事

ルフトハンザ、A350-900と787-9追加発注 787は未納入機買い付け

 ルフトハンザ ドイツ航空(DLH/LH)を中核とするルフトハンザグループは現地時間5月3日、エアバスA350-900型機とボーイング787-9型機を5機ずつ計10機追加発注すると発表した。長距離国際線用機材で、787- ...
no title 000注目記事

ジェットブルー、A321LR初受領 フルフラットシートでNYからロンドンへ

 エアバスは、ジェットブルー(JBU/B6)にA321LRの同社向け初号機を独ハンブルクで現地時間4月29日に引き渡した。ジェットブルーは、エアバスの新客室内装「エアスペース」を単通路機では初めて採用し、同機が最初の機体 ...
no title エアバス

ジェットブルー航空、エアバスA321LR型機を受領 新客室仕様「Airspace」導入

ジェットブルー航空は、エアバスの新客室仕様「Airspace」を単通路機として初めて導入した、エアバスA321LR型機を受領した。 13機を発注していたうち最初の機体で、今年後半にもロンドン路線に就航するなど、大西洋横断 投稿 ジェットブルー航空、エアバスA321LR型機を受領 新客室仕様「Airspace」導入 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。...
no title エアカイロ

エアカイロ、エアバスA320neoを初受領

エアカイロは、エアバスA320neoを初受領した。 ICBCリーシングを通じて導入するもので、エコノミークラス186席を配置している。ヨーロッパやアフリカ、中東への路線に投入する。エアカイロが保有するエアバス機7機に加わ 投稿 エアカイロ、エアバスA320neoを初受領 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。...
no title エアバス

エアバスとルフトハンザ・テクニック、客室内での貨物輸送「Cargo in the Cabin」ソリューションを共同開発

エアバスとルフトハンザ・テクニックは、一時的に客室内で貨物を輸送する「Cargo in the Cabin」ソリューションを共同開発する。 エアバスA330-200型機とエアバスA330-300型機が対象で、追加型式証明 投稿 エアバスとルフトハンザ・テクニック、客室内での貨物輸送「Cargo in the Cabin」ソリューションを共同開発 は TRAICY(トライシー) に最初に表示さ...
no title 000注目記事

ANAのA380、ほほ笑みの2号機も成田帰着 初の重整備終えアモイから

 全日本空輸(ANA/NH)が運航する総2階建ての超大型機エアバスA380型機「FLYING HONU(フライング・ホヌ)」の2号機(登録記号JA382A)が4月28日早朝、初のCチェック(重整備)を終えて中国・アモイか ...
no title 002特別記事

デルタ航空、A321neoを25機追加発注 PWエンジン選定

 エアバスは、デルタ航空(DAL/DL)からA321neoを25機追加受注した。デルタは2017年にA321neoを100機発注しており、今回の追加受注により発注量は125機となる。  A321neoのエンジンは、米プラ ...
no title 000注目記事

スターフライヤー、シミュレーター体験再び 前回は倍率100倍超、600人以上応募

 スターフライヤー(SFJ/7G、9206)は4月27日、フルフライトシミュレーター体験を5月に実施すると発表した。3月に引き続いての開催で、訓練や審査などに使用するエアバスA320型機のシミュレーターを活用し、本番に沿 ...
no title 000注目記事

デルタ航空、羽田-ロサンゼルス5月再開 A330neoで週3往復

 デルタ航空(DAL/DL)は4月27日、ロサンゼルス-羽田線を現地時間5月1日から再開すると発表した。週3往復で、羽田発は翌2日が再開初便となる。ロサンゼルス線の再開により、同社の羽田路線は4路線となる。  ロサンゼル ...
no title 000注目記事

ANA、中部でもA380遊覧飛行 倍率5倍

 全日本空輸(ANA/NH)は4月24日、中部空港(セントレア)発着で総2階建ての超大型機エアバスA380型機「FLYING HONU(フライング・ホヌ)」による遊覧飛行を初開催した。愛知県に新型コロナウイルス感染症(C ...
no title エアバス

デルタ航空、4機のワイドボディ機の導入繰り上げ

デルタ航空は、4機のワイドボディ機の導入を繰り上げる。 対象となるのは、エアバスA350-900型機2機と、エアバスA330-900neo2機の計4機。デルタ航空は、エアバスA350-900型機を35機、エアバスA330 投稿 デルタ航空、4機のワイドボディ機の導入繰り上げ は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。...
no title エアバス

デルタ航空、エアバスA321neoを25機追加発注

デルタ航空は、エアバスA321neoを25機追加発注した。 デルタ航空は2017年に、100機のエアバスA321neoを発注しており、客室を効率的に利用できるエアバス・キャビン・フレックス仕様を採用。効率的でキャパシティ 投稿 デルタ航空、エアバスA321neoを25機追加発注 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。...
no title 000注目記事

ANA、関空初のA380遊覧飛行 機内照明はハワイの虹イメージ

 全日本空輸(ANA/NH)は4月17日、関西空港発着で総2階建ての超大型機エアバスA380型機「FLYING HONU(フライング・ホヌ)」による遊覧飛行を初開催した。大阪府などに新型コロナウイルス感染症(COVID- ...